コメント一覧

[記事]FDAとHealth CanadaがAstraZeneca社のプロトンポンプ阻害剤の安全性をレビュー中」へのコメント

  • このページの後半に、上記トピックの本文を掲載しています。
  • 投稿者名をクリックすると、その方が今までに投稿されたコメントを一覧表示します。

新しくコメントする

「AMNews」

コメントする

以下の医師向けの以下ニュースでプロトンポンプ阻害剤のFDAレビュー状況などが紹介されています。

Drug treatments for acid reflux are facing new FDA scrutiny
http://www.ama-assn.org/amednews/2007/09/17/hlsc0917.htm

The agency is investigating if PPIs negatively affect the heart, although early analysis suggests not. Also, a recent study associates H2 blockers with cognitive decline.

H2ブロッカーと認知機能低下に関連する試験というのは以下の報告のことです。

ヒスタミンH2受容体拮抗剤は認知機能障害のリスクを高める
http://www.biotoday.com/view.cfm?n=21306

コメントする

2007-08-10 - アメリカとカナダの規制当局は、長期使用で心疾患リスクが上昇しうることを示すデータが発表されてから、AstraZeneca(アストラゼネカ)社のプロトンポンプ阻害薬・Nexium(esomeprazole、エソメプラゾール)とPrilosec(omeprazole、オメプラゾール)をレビューしていると発表しました。
会員様ログイン
メール会員(無料)募集中

メール会員登録(無料)をされますと、BioTodayに登録された記事を毎日メールでお知らせします。また、メール会員登録されますと、毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

メール配信を希望される方は、以下の欄にメールアドレスを入力下さい。

◇メール会員登録までの流れ

  1. メールアドレスを入力
  2. 入力したメールアドレスに自動生成されたパスワードが届けられる

後は、自動生成されたパスワードと登録したメールアドレスでログインすると毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

質問検索
BioToday 非会員の方へ

質問を投稿して頂くには、メール会員登録が必要です。

会員登録がお済みの方へ

質問を投稿して頂くには、ログインが必要です。
下記のリンクからログインしてください。

My Book

バイオを応用して開発中の新薬を紹介した本です。2001年10月に出版したものです。Amgen社のEPOGEN誕生の経緯やグリベック誕生までの道のりなど、現在販売されているバイオ医薬品の歴史について知りたい方には役に立つのではないかと思います。

リンク