腸微生物代謝物インドール減少がマイクロRNA・miR-181を増やして肥満を助長
 ・ タイトルも本文に倣って「インドール→インドール減少に訂正しました。
Erytech アスパラギナーゼ封入赤血球薬の急性骨髄性白血病Ph2b試験失敗
 ・ タイトルのタイプミスを訂正しました(アスパラギナー→アスパラギナーゼ)
プレガバリンと自殺行為やその他被害に陥りやすいことが関連
 ・ 関連ニュースを追加しました。
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[記事]健康な青少年における心筋梗塞〜救急科に搬送された青年の急性の典型的な胸痛を非心臓性と思い込んではいけない【オープンアクセス文献】」へのコメント

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「children and adolescents」

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この試験での9例の年齢幅は12-20歳だったので小児とは表記しませんでした。

ただ、今考えると青年も不適切ですね。ひとまず「青少年」と訂正したいと思います。

今までadolescentを青年、children and adolescentsを青少年と訳してきましたが、他にこうした方が良いというアドバイスをいただければ嬉しいです。

【参考】Gooの辞書の検索結果

青年
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C0%C4%C7%AF&kind=jn&mode=0&kwassist=0

adolescent
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=adolescent&kind=ej&mode=0&kwassist=0

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「「青年」ではない」

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元の英文のニュースを見るとkidsとなっておりこどももしくは小児のほうが適当と思われます。国語辞典では青年は成人から30歳位までとなっています。

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2007-10-03 - 心筋梗塞を来たした青少年9人(12-20歳)の症例調査により、これらの若年性の心筋梗塞は容易に診断しうると示唆されました。
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