カルプロテクチンや急場しのぎ造血に伴う働かない好中球が重度COVID-19と関連
 ・ 誤解を訂正しました(典型的単球の減少→”非”典型的単球の減少)
SARS-CoV-2スパイク蛋白質に抗体なみにしっかり結合する可溶性ACE2を同定
 ・ 関連ニュースを追加しました。
耳にイヤホンのようにつけて迷走神経を刺激する装置で外国語の音の識別が改善
 ・ 誤解を訂正しました(他の種々の学習も改善しうる、、、→他の学習も改善するかもしれない、、、)
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[記事]ストレス軽減で片頭痛発作リスクが上昇しうる」へのコメント

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「片頭痛発作は…」

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ストレス緩和後に頭痛が起きること自体は意外ではありません。片頭痛発作の特徴は、ストレスがかかっている時ではなく、ストレス後に頭痛発作が起きることにもあります。誘発因子(私の場合、日光や人混み、首筋に強く風が当たり続ける、など)があって、その後に頭痛が起きるわけです。これまでにも言われていたことのようにも思いますが…自身片頭痛患者としてその通りに感じます。筋緊張性頭痛がストレス下でじわじわと起きてくるのに対して違いが大きいようにも思います。ただ、「ストレス軽減」で頭痛が生じるわけではなく、ストレスは勿論減ったほうが良いでしょう。表題は誤解を招くと思います。

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「感謝です」

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なるほど、色々な原因があるのですね。勉強になりました。

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「ご参考に」

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週末だけ頭痛が…現代に多い『ウィークエンド頭痛』とは
http://matome.naver.jp/odai/2138423459833478901

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「意外です」

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ストレス軽減で、偏頭痛の発作リスクも減少する、という記事を読んだように思っていたのですが・・・

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2014-04-07 - 片頭痛患者22人に3か月間日記をつけてもらう試験の結果、ある日からその翌日にかけてのストレス低下とその後6-18時間の片頭痛発作リスク上昇が関連しました。
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