運営:(有)バイオトゥデイ / 責任者:清宮正人 (biotoday@biotoday.com)
〒671-1227 兵庫県姫路市網干区和久110-1-2B201
TEL&FAX:0792-72-2459 / Skype(スカイプ)のID:biotoday
Google
Web BioToday

HOME | Free! || メール会員登録 | 有料会員登録 | ログイン || 新着ニュース | 企業ニュース | 企業一覧 | 医学ニュース | 病気一覧 || 広告

BioToday.comは医学、バイオテクノロジー、バイオベンチャー、製薬企業等の生命科学に関するニュースのデータベースです。

spc
[広告] メディカルゲノミクス・リサーチカンファレンス開催のご案内
spc

会員様ログイン
登録メールアドレス:
パスワード:
パスワードを保存する
パスワードを忘れた方はこちら
メール会員(無料)登録
有料会員登録
メール会員(無料)募集中
メール会員登録(無料)をされますと、BioTodayに登録された記事を毎日メールでお知らせします。また、メール会員登録されますと、Freeの記事が全文読めるようになります。

メール配信を希望される方は、以下の欄にメールアドレスを入力下さい。
  
◇メール会員登録までの流れ

1.メールアドレスを入力
2.入力したメールアドレスに自動生成されたパスワードが届けられる

後は、自動生成されたパスワードと登録したメールアドレスでログインするとFreeの記事が全文閲覧できるようになります。

*メール会員登録と同時に2つの無料メルマガ・BioTodayニュースレターとBioTodayアラート(まぐまぐ)に同時登録されることをご了承下さい。
メール会員(無料)の詳しい解説はこちらをご覧ください。
質問検索
質問カテゴリー一覧
 
BioToday 非会員の方へ
質問を投稿して頂くには、メール会員登録が必要です。
ご登録に関しましては、こちらをご覧ください。
 
会員登録がお済みの方へ
質問を投稿して頂くには、ログインが必要です。
下記のリンクからログインしてください。
ログインページ
記事カテゴリ
新着ニュース
 
病気一覧
 
ビジネス
 
開発
 
技術
 
行政
 
学会
 
ジャーナル
 
My Book
「バイオ・トゥデイ」
NTT出版 | 1600円

バイオを応用して開発中の新薬を紹介した本です。2001年10月に出版したものですので新しい情報を欲しい人には全く意味がありません。一方、Amgen社のEPOGEN誕生の経緯やグリベック誕生までの道のりなど、現在販売されているバイオ医薬品の歴史について知りたい方には役に立つのではないかと思います。

製薬会社から多額の金銭を受け取っている医師ほど小児への抗精神病薬の処方回数が多い Free!

この記事にコメントする
2007-05-12 - New York Timesの報道によると、講演の仕事やその他の活動に対する製薬会社からミネソタ州の精神科医への支払いは2000年から2005年に6倍も上昇し、それに伴ってこの州のメディケイド(Medicaid)プログラムにおける小児への抗精神病薬の処方は9倍も増えました。 (9 段落, 857 文字)

‥> [この記事全文を読むにはメール会員登録(無料)が必要です]
‥> [会員登録がお済みの方はログインしてください]

‥> 2007-05-12に登録された記事一覧
‥> この記事のカテゴリ
・ ビジネス  > 世界の動き  > アメリカ

‥> 全文記事サンプル [全文読める記事の一覧です]

関連ニュース
2010-02-05|精神疾患全般
+ AstraZeneca社 セロクエルに関する26,000の訴訟に直面している
2010-02-04|精神疾患全般
+ ジプレキサ使用思春期若者は体重増加や高脂血症リスクが高い
2010-02-03|精神疾患全般
+ ω-3脂肪酸で超高リスク若者の精神疾患発現リスクを抑制しうる
2010-01-23|精神疾患全般
+ 妊娠中のベンゾジアゼピンやSSRI使用と早産リスク上昇が関連する
2010-01-14|精神疾患全般
+ イラク/アフガニスタン従軍米兵の妻は精神疾患リスクが高い

この記事に対するコメントをお寄せ下さい
‥> [この記事に対してコメントするには会員登録が必要です]
下記のフォームより、
有料会員または、無料メール会員のいずれかに登録してください。
有料会員登録フォーム 無料メール会員登録フォーム
‥> [会員登録がお済みの方はログインしてください]
コメント一覧
2007-05-15 | 投稿者 : Sanctusさん
 米国製薬企業による献金/助成金の影響は医師の処方に限らず、先日のFDA法改正の場面でも発揮されたことが、USA TODAY紙などで報じられています。米国の議会・政府に対するロビー活動に投じられる費用について、製薬企業団体はここ数年トップを争っているということです。その結果を受けてか、この法案も当初の内容からかなり骨抜きされたようです。

 また、先日はNIHの研究員が企業からの研究資金を受けていたことが暴露され、辞職に至ったことも報じられていました。
2007-05-13 | 投稿者 : skyteamさん
 先日のアムジェンやJ&Jのキャッシュバックといい、不透明な関係はやはり、批判を受けても仕方ないですね。

 日本でこういうのを行った場合、集中的に攻撃されるのでしょうが、どうなんでしょうか(タミフルの時はすごかったですね)。
 BioTodayの無料メルマガ「BioTodayアラート」のご案内

NEJM、JAMA、BMJ、Lancetなどの主要な医学誌に掲載された重要な最新の医学的知見を簡潔にまとめて配信しています。サンプルはこちらをご覧ください。

記事検索
新着の質問
+ 皮膚表面麻酔
+ ヘリカーゼ プライマーゼ 抑制薬とはなんですか
+ 滲出型加齢性黄斑変性症の治療
+ ボトックスの過剰投与による副作用への抗毒
+ 遺伝子治療について
+ バイオ医薬品と生物製剤
+ 緑内障について
質問一覧へ
最新ニュース
+ iPS細胞作製に役立つ非ウイルス性ゲノム非統合DNAベクターができた
+ Tbx3を追加して作ったiPS細胞は高品質で子孫に伝わりやすい
+ パロキセチンはタモキシフェン治療女性の乳癌死亡リスクを高める
+ 神経伝達物質調節作用が優れたデュロキセチン様SNRI化合物ができた
+ 植物のプロゲステロンが初めて見つかった
+ Lkb1不活化は悪性だがmTOR阻害剤がよく効く子宮内膜癌を誘発する
+ カンナビノイドはアルツハイマー病治療に役立たなさそう
more...

利用規約 | 特定商取引法に基づく表示
このサイトについて(About this site):バイオトゥデイ(BioToday.com)は、生命の仕組みの研究や人の病気(疾患、疾病)のメカニズム(機序)の研究・治療法(治療薬、医療機器)の開発に携わる基礎研究・バイオテクノロジー(バイオテック、バイオ)・応用医学・基礎医学・臨床医学や医療に携わる医師(プライマリーケア医師、専門医)・看護師・薬剤師・介護福祉士などの医療専門家に対して最新のライフサイエンス(生命科学)のニュースを提供しています。 これらのニュースは世界の製薬会社やバイオベンチャーのプレスリリース(ニュースリリース)や世界の主要な科学雑誌(科学ジャーナル)・医学雑誌(医学誌、医学ジャーナル)・生物学ジャーナルを元に作製されています。 これらのニュースは、研究活動、治験担当者(CRA)の臨床試験の戦略策定、マーケティング担当者の販売戦略、ベンチャーキャピタリストの投資先(ファイナンス)の検討、医薬品のライフサイクルマネージメント戦略、医師やその他の医療専門家の治療方法の検討、病院・地域医療・政府の医療政策の計画・実行を補助する資料として利用できます。

当Webサイトの著作権はすべてBioToday.comが保有しています。このWebサイトの情報はあくまでも一般的なもので、医学的なアドバイスや治療法を提案しているわけではありません。新しい治療法を試すときには必ず医療専門家のアドバイスを受けるようにしてください。医療情報は日々変化しており、当Webサイトで紹介している情報もすでに古くなっている可能性があります。当Webサイトで紹介しているサプリメント、健康食品等は必ずしも厚生労働省によって適切に評価されたものではありません。したがって、医師の診察をうけることなく、当Webサイトで得た情報をご自身の診断、治療、予防等に使用するのはやめてください。新しい医学的な対処を試す時には、必ず医師の診察を受けてください。