Conatus Novartisとの提携NASH薬のPh2b試験3つが全滅〜処し方の検討開始
 ・ 関連ニュースを追加しました。
Merck & CoがKen Frazier氏の後任CEO探しを始めているとBloombergが報道
 ・ Frazier氏の任期の勘違いを訂正しました(去年12月→今年2019年12月)。
世界の酒量は増え続ける〜飲酒の害を減らす目標は達成できそうにない
 ・ 参考文献の1つが間違っていたのを訂正しました(Atezolizumab plus bevacizumab .... →Global alcohol exposure ....)
コメント一覧

[記事]オフポンプとオンポンプCABGの1年時点転帰も差は認められず」へのコメント

  • このページの後半に、上記トピックの本文を掲載しています。
  • 投稿者名をクリックすると、その方が今までに投稿されたコメントを一覧表示します。

新しくコメントする

「1年時点転帰に訂正します」

コメントする

田舎の研究者さん、コメントありがとうございます。
1年時点転帰に訂正します。
今後ともよろしくお願いします。

コメントする

「1年が長期・・・」

コメントする

学生の時の講義では術後30日間での死亡は「術中死」と教えられました。だから30日での評価が「短期」というのもどうかと思うのですが、1年も30日よりは長いとはいえ、「長期」なのかなぁ。バイパスを受ける人の寿命が「あと1年」と言う事はほとんどないと思うので、変な気もします。

コメントする

2013-03-12 - 比較的高リスクな冠動脈疾患患者や75歳以上高齢者が参加した2つの試験(CORONARY試験とGOPCABE試験)の結果、心拍を止めずに行う冠動脈バイパス手術(オフポンプCABG)と心停止を誘導して心肺バイパス下で実施するCABG(オンポンプCABG)の1年時点での重大臨床転帰(死亡、脳卒中、心筋梗塞、血行再建再実施、腎不全)、QOL、認知機能に有意差はありませんでした。
会員様ログイン
メール会員(無料)募集中

メール会員登録(無料)をされますと、BioTodayに登録された記事を毎日メールでお知らせします。また、メール会員登録されますと、毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

メール配信を希望される方は、以下の欄にメールアドレスを入力下さい。

◇メール会員登録までの流れ

  1. メールアドレスを入力
  2. 入力したメールアドレスに自動生成されたパスワードが届けられる

後は、自動生成されたパスワードと登録したメールアドレスでログインすると毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

質問検索
BioToday 非会員の方へ

質問を投稿して頂くには、メール会員登録が必要です。

会員登録がお済みの方へ

質問を投稿して頂くには、ログインが必要です。
下記のリンクからログインしてください。

My Book

バイオを応用して開発中の新薬を紹介した本です。2001年10月に出版したものです。Amgen社のEPOGEN誕生の経緯やグリベック誕生までの道のりなど、現在販売されているバイオ医薬品の歴史について知りたい方には役に立つのではないかと思います。

リンク