会話療法カウンセリングは不眠治療において重要な役割を担う
- 2009-05-20 - 無作為化試験の結果、依存リスクがある不眠薬・zolpidem(ゾルピデム)服用と患者に眠り方を教える認知行動療法(会話療法;CBT)併用を長期間続けるよりも途中でゾルピデムを中止してCBT単独治療に移行した方が不眠患者の長期転帰は優れていました。 (2 段落, 171 文字)
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