Conatus Novartisとの提携NASH薬のPh2b試験3つが全滅〜処し方の検討開始
 ・ 関連ニュースを追加しました。
Merck & CoがKen Frazier氏の後任CEO探しを始めているとBloombergが報道
 ・ Frazier氏の任期の勘違いを訂正しました(去年12月→今年2019年12月)。
世界の酒量は増え続ける〜飲酒の害を減らす目標は達成できそうにない
 ・ 参考文献の1つが間違っていたのを訂正しました(Atezolizumab plus bevacizumab .... →Global alcohol exposure ....)

健康な青少年における心筋梗塞〜救急科に搬送された青年の急性の典型的な胸痛を非心臓性と思い込んではいけない【オープンアクセス文献】

この記事にコメントする
全文記事サンプル [全文読める記事の一覧です]
この記事に対するコメントをお寄せ下さい

[この記事に対してコメントするには会員登録が必要です]

下記のフォームより、有料会員または無料メール会員のいずれかに登録してください。

[会員登録がお済みの方はログインしてください]

コメント一覧
2007-10-04 | 投稿者 : 清宮さん
この試験での9例の年齢幅は12-20歳だったので小児とは表記しませんでした。

ただ、今考えると青年も不適切ですね。ひとまず「青少年」と訂正したいと思います。

今までadolescentを青年、children and adolescentsを青少年と訳してきましたが、他にこうした方が良いというアドバイスをいただければ嬉しいです。

【参考】Gooの辞書の検索結果

青年
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C0%C4%C7%AF&kind=jn&mode=0&kwassist=0

adolescent
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=adolescent&kind=ej&mode=0&kwassist=0
2007-10-04 | 投稿者 : k-kuboさん
元の英文のニュースを見るとkidsとなっておりこどももしくは小児のほうが適当と思われます。国語辞典では青年は成人から30歳位までとなっています。
BioTodayの無料メルマガ「BioTodayアラート」のご案内

NEJM、JAMA、BMJ、Lancetなどの主要な医学誌に掲載された重要な最新の医学的知見を簡潔にまとめて配信しています。 サンプルはこちらをご覧ください。

会員様ログイン
メール会員(無料)募集中

メール会員登録(無料)をされますと、BioTodayに登録された記事を毎日メールでお知らせします。また、メール会員登録されますと、毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

メール配信を希望される方は、以下の欄にメールアドレスを入力下さい。

◇メール会員登録までの流れ

  1. メールアドレスを入力
  2. 入力したメールアドレスに自動生成されたパスワードが届けられる

後は、自動生成されたパスワードと登録したメールアドレスでログインすると毎週月曜からの一週間あたり2つの記事の全文閲覧が可能になります。

質問検索
BioToday 非会員の方へ

質問を投稿して頂くには、メール会員登録が必要です。

会員登録がお済みの方へ

質問を投稿して頂くには、ログインが必要です。
下記のリンクからログインしてください。

My Book

バイオを応用して開発中の新薬を紹介した本です。2001年10月に出版したものです。Amgen社のEPOGEN誕生の経緯やグリベック誕生までの道のりなど、現在販売されているバイオ医薬品の歴史について知りたい方には役に立つのではないかと思います。

リンク