治療抵抗性うつ病への認知行動療法の効果は治療完了後も長く続く
- 2016-01-08 - 抗うつ薬治療にもかかわらずうつ症状が続いている患者が参加した無作為化試験(CoBalT試験)の長期追跡の結果、認知行動療法(CBT)の抗うつ作用はその治療をやめてからも持続していました。 (3 段落, 218 文字)
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